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利用者ブログ
8か月のリアル就活記録③
こんにちは!本日もご覧いただきありがとうございます。
前回の②を読んでいない方は、②を読んでからこちらをご覧ください!
それでは続きです↓
~
【2025年9月】
就活につかれてしまって、面接を受けたくない気持ちになってしまった。
これからの就活についてどうするか、支援員さんに相談する中で「障がい者雇用」で就活をしてみようと思った。その理由は、4つある。
①わたしの求める条件が叶う難しさは一般でも障がい者雇用でもそう変わらないということ
わたしの条件とは業種や給与面や就労時間なのだが、そのどれもが一般就労の求人と一般就労に近い障がい者雇用求人だと、条件の難しさはほぼ変わらないことがわかった。簡単に言えば、両方おなじお子様ランチだが、障がい者雇用のほうがおもちゃがついてお得みたいなものだ。
②働く中で障がいを知ってもらっている安心感が欲しかったこと
わたしが一般の会社で障がいをオープンにせず働くことを想定したとき、もしも不安感に襲われて仕事が手につかなくなった場合、なにもしらない上司に隠しながら過ごしたり、いつか上司に説明をしなければならない時があるかもしれない。そう考えたときの不安は働いてからも続くと思うと、そういった心配なく働きたいという気持ちがあった。この半年以上は不安感なく過ごせているが、環境の変化や人間関係、仕事のことで悩めば不安感が出てきてしまうかもしれない。そういった時に迷いなく上司に相談できる環境で働きたいと思った。
次回に続く。






